ドリームハウスでは、着工からお引き渡しまで約3ヶ月で、夢の住まいをお届けします。

宅地開発時に、地盤の強さを調査しています。
ドリームハウスは、宅地開発時にスウェーデン式サウンディング試験を実施。地盤の強さを調査するとともに、場合によっては基礎補強なども行い、万一の地震に強い住まいをつくります。
いよいよ、マイホームの建築開始です。
地鎮祭や地縄の確認を行ってから、いよいよ工事がスタート。これまでご一緒に検討してきた設計図面に従って、住まいを形づくります。
まもりすまい保険制度をクリアするための検査です。 ドリームハウスは、確かな住まいづくりを証明する「まもりすまい保険制度」に対応。基礎検査では、住まいを支える地盤や住宅の基盤などについて、第三者機関が現場検査を行います。
基礎が終われば、建物の駆体を組み上げていきます。
上棟は、完成した基礎の上に柱や梁など、建物の駆体をつくる作業。家としての形が見えてきます。
建築中に、確かな住まいづくりをチェック。
上棟完了時に地盤から基礎・構造を検査するのをはじめ、図面通りに仕上がっているかを工事中に何度もチェック。「まもりすまい保険制度」に対応するため、第三者機関が検査します。
ここから大工さんをはじめ、本格的に工事が進んで行きます。
その後、外装・内装など各種仕上げ工事を行います。
信頼の住まいをお届けするために、竣工後に当社施行スタッフが検査。
建物が完成したら、まず最初にドリームハウスのスタッフがその目で検査。設備の収まりやクロスの仕上がりなど、すみずみまで細かくチェックします。その後、第三者機関が検査します。
お客様と一緒に建物チェック。
お客様に住まいをお披露目。ドリームハウスの工務・営業担当者が、お客様と一緒に建物をチェック。満足のいく住まいづくりができているか、ご確認いただきます。
